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| 礼儀正しく誠実に。当社と関わる人がより幸せになるお手伝いを。 |
| 私たちはこんな事業をしています |
私たちは、繊維流通業者として「衣」の進歩とともに歩んできました。 時代の変遷に呼応して、その守備範囲を着実に拡大。 繊維産業の進化がニーズを拡げ、それに応えるべく取り扱い製品も年毎に増えています。 原糸から、ファッション、リビング・インテリア用品まで、繊維に関するあらゆる分野を手がける総合繊維商社です。 |
| みなさんにはこんな仕事をしていただきます |
みなさんにはお客さまの用途に合わせて、提案をする法人営業を行っていただきます。 トキワ織物の営業は販売だけではなく、一人ひとりが情報収集(市場・デザイン・流行)、商品企画から仕入れ、 販売まで幅広い業務を手がけることができます。お客さまのニーズに迅速に対応し、 新しい商品、新しい市場を開拓するのが醍醐味でもあり、いずれはビジネスチャンスにつなげていくことが求められます。 |
| 人事からのお知らせ |
■今後の採用活動について 採用担当の鈴木と申します。 このたびは数ある会社の中から、弊社ページにアクセスしていただき、 誠にありがとうございます。 採用に関しては、個別に対応させていただいております。 弊社にご興味ある方は、トキワ織物株式会社 本社人事部宛に、直接履歴書を送付願います。追って、こちらからメールにてご連絡させていただきます。 トキワ織物株式会社人事担当 |
| 会社データ |
| 事業内容 | 繊維生地・インテリア商品、衣服雑貨などの卸売 ●ファッション事業 ●インテリア事業 ●リビング事業 ●原糸事業 |
| 設立 | 1957年4月26日 |
| 資本金 | 4800万円 |
| 従業員数 | 20名 |
| 売上高 | 15億1973万1000円(平成13年実績) |
| 代表者 | 代表取締役社長 鈴木 進午 |
| 沿革 | 昭和25年 鈴木幸太郎が蒲郡市にて当社を設立し、織布業を創業 昭和32年 卸売業に転換 昭和42年 現在地に移転 昭和50年 蒲郡繊維商業卸センター内に営業所を新設 平成2年 中国との輸入貿易開始 平成6年 中外合資常藤時装公司設立 平成16年 無錫意中紡織有限公司設立 |
| 事業所 | ・本社(愛知県蒲郡市) ・上海事務所(中国) ・蒲郡繊維商業卸センター(愛知県蒲郡市) |
| 取引銀行 | 蒲郡信用金庫、商工中金、岡崎信用金庫 |
| 関連会社 | 中外合資常藤吋装公司(中国江蘇省常州市)、無錫意中紡繊有限公司(中国江蘇省無錫市) |
| 仕入先 | 東レインターナショナル(株)、NI帝人商事(株)、信友(株)、丸紅(株)、(株)ヤギ |
| 販売先 | 東レインターナショナル(株)、NI帝人商事(株)、サンショウ(株)、丸紅(株)、(株)ワコール |
| ここが会社の自慢 |
◆海外拠点 中国への進出でグローバル化◆ 製品をメインに扱うファッション業界では、常に最新の流行や動向が強く求められます。 同時に、お客さまの商品を見る目も非常にシビアです。 少しでも品質管理や商品開発を怠れば、それは即、自分たちに跳ね返ってきます。 私たちはその製品を追い求め、国内だけでなく、中国・上海にも進出。独自の流通ルートを築きあげています。 平成2年には、中国からの輸入貿易を開始。翌3年には上海事務所を開設し、安定した供給と、 コスト低減を図る国内需要に対応するための体制づくりを確立させました。具体的には、 自動車シートカバー生地、製品、車内インテリアのクッションカバー等の提案を中国の展示会に出す予定でおります。 その積極的な姿勢は、製品開発にもフィードバック。 優れた技術と品質管理で、OEM供給先メーカー各社からの信頼を得て、 取り扱い製品の拡大に貢献しています。 ◆トキワ織物はクリエイティブ・カンパニーを目指す集団◆ 私たちは、織物屋です。 すべての織物は、たった1本の糸からデザイナーの想像力を糧に編まれていきます。 それは生活を美しく装う原点であり、私たちトキワ織物のスタートラインでもあります。 また、「衣」の進歩とともに繊維の総合商社へと発展を遂げる私たちには、お客さまのニーズにどう対応するのか、 真のニーズを見極めることも課せられています。 単に要望に応えるだけでなく、その一歩先を読み、優れた商品を追求。 私たちは織物屋のプライドを保ちながら、オリジナルファッションを積極的に提案するクリエイティブ・カンパニーを目指しています。 ◆織物屋としてのプライド◆ 総合商社となった今でも、そのベースにあるものは一貫して織物屋としてのプライドです。 たった1本の糸で、自由自在に操れる織物の楽しさ、奥深さ。また、糸が好き、生地が好きの職人の会社です。 “モノ“をつくるこだわりやプライドをもつことで、本当にいい製品となっていきます。 そんな意図を感じ取ってもらえればと思います。 |
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